子猫保護のご依頼

今回は、子猫を保護したいけれど素手では捕まらないというチビーズの保護の依頼でした。
依頼者さんは子猫を保護したいとのご希望で、保護~病院での診察~預かってくださるお宅へ搬送という流れでした。

親猫さんもいるのですが、子猫は保護して、里親さんをみつけたいとのことでした。
チビちゃんたちは近寄ってくるもののやはり手では捕まらない大きさとなっていました。
この現場でも「捕獲器レストラン」を設置。1匹が入り、2匹目が入ったところでカシャン!しました。

2匹のうち1匹が目から流血していたため、すぐに病院に搬送。目の検査をしていただき、お薬をもらい、お宅まで搬送し完了!

お宅はケージやキャットタワー完備して万全の体制でしたよ!
おチビちゃんたち幸せになるんだよ!

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